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地方交通線の優等生?!なのに廃線対象路線?!札沼線(学園都市線)の現状

カメラはスマホで十分だが時代に逆行する男・がーらけにあです。 JR北海道の地方交通線でつい最近まで電化工事がされて電化し地方交通線(いわゆるローカル線)どころか幹線に振り分けなかったのかという位の路線なのに 札沼線(愛称:学園都市線) は廃止するかもしれない一つの路線である。 札沼線の区切り駅でもあり電化されている区間の途中駅である 札沼線石狩当別駅札幌方面 の時刻表が以下に記載をします。 時 札幌 新千歳空港方面 5 新千歳空港 33 6 札幌 0 札幌 25 札幌 47 7 札幌 5 札幌 25 札幌 40 8 札幌 6 札幌 20 9 札幌 8 札幌 30 札幌 53 10 札幌 7 札幌 36 11 札幌 38 12 札幌 11 札幌 49 13 札幌 38 14 札幌 45 15 札幌 5 札幌 28 札幌 50 16 札幌 19 札幌 53 17 札幌 11 札幌 41 札幌 58 18 札幌 13 札幌 42 札幌 58

信越線横軽間の普通列車について

カメラはスマホで十分だが時代に逆行する男・がーらけにあです。 信越線横川~軽井沢間は北陸新幹線が開業ののち第三セクターに転換されず廃線となってしまった。 横川駅とは昔はEF63と189系並びに489系と連結して協調運転をしていた。 「あさま」は1日19往復が運行されており、うち4往復(下り1・11・17・29号/上り10・18・30・38号)が直江津発着(下り29号は長野から快速列車)、それ以外は長野発着であった。なお、長野発着のうち1往復(下り5号/上り20号)は、夏季・冬季のみ臨時列車扱いで妙高高原まで延長運転を実施していた。列車番号は号数+3000M。29号の長野駅 - 直江津駅間(快速列車)は3327M、延長運転時の長野駅 - 妙高高原駅間は号数+9000Mとされた。「白山」は1日1往復が運行されており、列車番号は下りが3051M、上りが3052Mであった。「あさま」・「白山」共に、信越本線 横川駅 - 軽井沢駅間の急勾配区間(碓氷峠)を経由するため、同区間専用の補助機関車であるEF63形電気機関車との協調運転を実施していた。 横川~軽井沢間の特急は一時間に1本くらい走ったのでしょう。 189系とEF63が連結する姿は俺が物心つく前に廃止をしてしまったのでニュース等でしか見たことないだろうけど。 だた189系や489系は特急あさまと特急白山であって運賃だけで乗れる普通列車はどの形式で運用をしたかというと115系を中心に185系が使用されており、EF63と連結して横川~軽井沢間を牽引(協調運転ではない)または推進運転をしていた。 ←軽井沢 横川→ 189 系・ 489 系・ 169 系 ( 最大 12 両編成 )  協調運転対応車 + EF63 + EF63 上下線と共にこの組み合わせ マスコンなどは EF63 側で操作し、協調運転対応車と EF63 とで同時に動かせる 115 系・ 185 系等 横軽牽引対応車 ( 最大 7 ~ 8 両編成 ) + EF63 + EF63

鉄道博物館新館2018年7月5日にOPEN

カメラはスマホで十分だが時代に逆行する男・がーらけにあです。 埼玉県さいたま市大宮区にある 鉄道博物館という名の鉄道をテーマとした遊園地に新館が2018年7月5日にOPENするそうです。 それに伴い料金も値上げるみたいです。 入場料 ( 個人 ) 入場料 ( 団体 ) 新料金 現行 新料金 現行 一般 1,300 円 1,000 円 一般 1,040 円 800 円 小中高生 600 円 500 円 小中高生 480 円 400 円 幼児 300 円 200 円 幼児 150 円 100 円 前売り券 ※ 20 枚以上購入 駐車場料金 新料金 現行 新料金 現行 一般 1,200 円 900 円 大型車 2000 円 2000 円 小中高生 500 円 450 円 一般 800 円 500 円 幼児 200 円 100 円 団体は20人以上が適用で、新料金は2018年7月5日から適用だそうです。 まぁてっぱくは2回しか行ったことないけどね。 値上げは増設に関わる金額などに関係をしているんじゃないかな。 駐車場料金の大型車は大型バスの事を指し乗用車の3ナンバー車とかではない。 驚きなのが来るまで利用ができる点だな。 でも値上げしたからには施設の管理をしっかりしてくれるんだろうなと思った。 鉄