鉄道博物館新館2018年7月5日にOPEN

カメラはスマホで十分だが時代に逆行する男・がーらけにあです。

埼玉県さいたま市大宮区にある鉄道博物館という名の鉄道をテーマとした遊園地に新館が2018年7月5日にOPENするそうです。

それに伴い料金も値上げるみたいです。

入場料(個人)
入場料(団体)

新料金
現行

新料金
現行
一般
1,300
1,000
一般
1,040
800
小中高生
600
500
小中高生
480
400
幼児
300
200
幼児
150
100
前売り券 ※20枚以上購入
駐車場料金

新料金
現行

新料金
現行
一般
1,200
900
大型車
2000
2000
小中高生
500
450
一般
800
500
幼児
200
100


団体は20人以上が適用で、新料金は2018年7月5日から適用だそうです。
まぁてっぱくは2回しか行ったことないけどね。

値上げは増設に関わる金額などに関係をしているんじゃないかな。
駐車場料金の大型車は大型バスの事を指し乗用車の3ナンバー車とかではない。

驚きなのが来るまで利用ができる点だな。

でも値上げしたからには施設の管理をしっかりしてくれるんだろうなと思った。
鉄道保存施設なんか廃れているところもありきちんと維持管理がうまくいっていない実情だってあるからね。
14系や24系を使用して列車ホテルとしての活用が少ないのは一軒家やマンションなどに比べて廃れやすいという事なんだけどね。

車両の保存なんて輸送費が馬鹿みたいに高くその上に維持費が馬鹿みたいにかかるし、デカすぎるため野外に保存で雨風で老朽化が激しく進むという点だね。

俺が結果的に言いたかったのは博物館の値上げの理由は新しい建物ができた費用と保存車両の維持費などが嵩んだ関係で値上げをしたんじゃないかという大人の事情というやつなんでしょう。

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